So-net無料ブログ作成

「ギャルみこし」をPR ミス天神橋らが来社(産経新聞)

 大阪の天神祭を前に商店街などを練り歩く「ギャルみこし」をPRしようと、ミス天神橋の山浦梨香さん(21)らが15日、大阪市浪速区の産経新聞大阪本社を訪れ、「担がないと分からない楽しさがある。笑顔と元気に自信のある人はぜひ」と参加を呼びかけた。

 ほかに訪れたのは、準ミスの加藤奈穂美さん(22)、福島英美里さん(21)、御羽車(おはぐるま)娘の宮田恵理子さん(19)ら。

 ギャルみこしは、天神橋筋商店会が主催し、天神祭前日の7月23日に行われる。30回目となる今年は、みこしの数を増やすのに伴い、120人を募集している。

 応募資格は16〜30歳の女性。7月3、4日に天秤(てんびん)棒担ぎなどの面接がある。応募は6月30日までに天神祭ギャルみこし実行委員会のホームページ(http://www.galmikoshi.com/)で。

【関連記事】
【サブカルちゃんねる】上海万博に「日本的可愛」ずらり
巨大武者の山車巡行に歓声、今年は龍馬が先頭 福井の三国祭
東京・浅草で三社祭 みこし100基練り歩く
「来来みこし」来ないギャル ハッピ姿恥ずかしい? 滋賀・草津宿場まつり
龍のみこし担ぎ行進 神戸・南京町で春節祭の前夜祭

最小不幸社会は弱者切り捨て=社民党首(時事通信)
参院選 守谷市広報早々「7月11日投開票」…見切り発車(毎日新聞)
菅首相が所信表明演説 財政再建へ超党派会議 年金議論 消費税上げ視野(産経新聞)
荒井国家戦略相、職員に訓辞も疑惑説明せず (産経新聞)
<わいせつ行為>モデル志願女子高生に 容疑の教諭逮捕(毎日新聞)

普賢岳の大火砕流から19年、各地で追悼の催し(読売新聞)

 死者・行方不明者43人を出した長崎県雲仙・普賢岳の大火砕流から19年を迎えた3日、被災地の同県島原市では、追悼の催しが各地で行われ、犠牲者をしのんだ。

 同市仁田町の「犠牲者追悼之碑」前には午前8時半に献花台が設けられ、遺族や市民らが慰霊の花を手向けた。自宅が被災した園田元市さん(83)は「当時は亡くなった消防団員の葬式が毎日のように続いた。今でも忘れられません」と声を震わせた。

 横田修一郎市長も献花した。市長は「亡くなった消防団員には知り合いもいた。個人的にも一生忘れることができない日で、被災を伝えていくことが私たちの使命です」と話した。

 同市では3日、大火砕流が発生した午後4時8分にサイレンを鳴らし、市民が黙とう。午後7時からは雲仙岳災害記念館前で約1000個のキャンドルがともされ、市内は終日、犠牲者を追悼する祈りに包まれる。

 普賢岳は11月17日、噴火から20年の節目を迎える。復興した同市は、被災した遺構を観光に生かす取り組みを進めており、昨年8月、島原半島が貴重な地形や地層が残る地域として「世界ジオパーク」(地質遺産公園)に国内で初めて認定された。

職場にいると息が詰まりそう……どうすればいいでしょう(Business Media 誠)
緑いっぱい、ニコタマ公園 世田谷区が計画案(産経新聞)
<最高裁>拳銃譲渡で無罪を破棄 アリバイの成立を否定(毎日新聞)
年109万円もらう橋下知事「子ども手当、7人の食費に」(産経新聞)
自衛官少年、強盗強姦容疑で逮捕=女子高生を駅トイレで―群馬県警(時事通信)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。